エアロ・ボディ・キット EVO for F55LCI2 CPS
Aero Body Kit EVO for F55LCI2 CPS
- F55LCI2
商品コード 11302
JANコード 4573149816475
販売状況 販売中
製品価格 ¥487,000(税込)


・アグレッシブな造形美を表現する「EVO Series」
・ LCI2 CPS純正バンパーに簡単装着
・5点セットのコンプリートキット
「アバンギャルド・デザイン」をコンセプトに取り入れたEVO Seriesが誕生。
純正バンパーの造形を生かし、よりアグレッシブに表現された流れるようなライン。そのデザインは、エアロ・デバイスとしての機能とともに、クルマの印象を大きく変化させる重要な要素を兼ね備えています。
純正バンパーにそのままフィッティングするエクステンションタイプです。
また、オーナー自身の個性を「差し色」により表現できるよう、パーツ単体での塗り分けによってイメージを変化させることができる遊び心のあるデザイン設計で、カスタムの幅を広げる仕上がりとなっております。
フロント・センターフィン・サイド・ディフューザー・リアサイドの5点をセットにしたコンプリートキットです。
取付に必要なボルト・ステー類が付属されます。(流用する純正パーツは除く)
【ご注意】
ページ内で使用しているデモカーのフロント部は JCW仕様 ですが、実際に出荷される製品は COOPER S(CPS)用(製品番号:12266) となります。
掲載画像は装着イメージのための参考写真です。
CPS対応のフロントエクステンションスポイラー(製品番号:12266)の詳細については、こちらの製品ページをご覧ください。
【取付に必要な純正部品(リア部)】
リア部の装着には、以下のJCW純正部品が必要となります。
トリム パネル、R ロア バンパー(51 11 9 450 596)
カバーR 牽引フック(51 11 9 450 545)
【納期について】
受注生産品のため、通常納期は約1ヶ月となります。
ご注文前に必ずお問い合わせください。
FRP製、黒ゲル仕上げの未塗装品です。

画像は、純正フェンダーの黒に合わせたマットブラックとグロスブラック、チリレッドで塗装しています。

FRP未塗装品です。
取付に必要なボルト・ステー類が付属しているキットです。(流用する純正パーツは除く)

画像は、チリレッドに塗装しています。

FRP未塗装品です。
取付に必要なボルト類が付属しているキットです。(流用する純正パーツは除く)

画像は、純正フェンダーの黒に合わせたマットブラック、チリレッドで塗装しています。

FRP未塗装品です。
取付に必要なボルト類が付属しているキットです。(流用する純正パーツは除く)

画像は、純正フェンダーの黒に合わせたマットブラックとグロスブラック、チリレッドに塗装しています。
※エアロ・リア・ディフューザーはJCWキット使用車両のみ装着可能。

FRP未塗装品です。
取付に必要なボルト類が付属しているキットです。(流用する純正パーツは除く)

画像は、純正フェンダーの黒に合わせたマットブラック、チリレッドで塗装しています。
※リア・サイド・エクステンションはJCWキット使用車両のみ装着可能。

FRP未塗装品です。
取付に必要なボルト類が付属しているキットです。(流用する純正パーツは除く)
本製品は保安基準適合品ですが車検を保証するものではありません。実際の車検では検査員の判断が優先されますのでご注意ください
●ジャッキアップ及びリジットラックを使用する際は、必ず平坦な安定した場所で行なってください。また、リジットラック使用時であっても、車両の落下防止の為に安全ブロック等で安全対策を行なってください。
●自動車メーカーが発行する車両解説書を熟読し、取付け方法と注意事項を十分に理解した上で行なってください。
●走行直後はエンジン本体、マフラー、ブレーキ等が高温になっています。火傷の危険性がありますので各部が十分に冷えてからの作業を行ってください。
●本製品の装着の際には、思わぬ電気系のトラブルを避けるため、車両バッテリーのマイナス端子を外したうえで作業を行ってください。
●本製品は全て手作業による生産品です。装着の際は、塗装前に必ず仮組みを行い隙間の調整を行ってください。●取付け時の不備よる不具合、塗装後の製品の返品は一切お受け致しかねますので予めご了承ください。
●本製品の装着に伴う電気配線等の作業の際は、検電テスター等での配線信号テストを必ず行ってください。
●製品の装着後は、走行中の振動などでの影響で緩みがないよう定期的な点検を行ってください。
●取付け、加工後のクレーム・返品は一切お受け致しかねますので予めご了承ください。
●本製品は保安基準適合品ですが、車検については検査員の判断が優先されますのでご注意ください。