
GIOMIC EXPERIENCE DAY in 焼津
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0新型F5X用の新製品が続々リリース 2016.05.21(SAT) - 22(SUN) ガレージ・ピットハウス(静岡県焼津市)にて「GIOMIC EXPERIENCE DAY in 焼津」を開催いたします。 イベント当日は通常製品の特別販売をはじめ、アウトレット品の販売等も行います。 また、今年の「東京オートサロン」にて発表を行った新型F55デモカーの展示も行いますので、実際の製品をご覧いただき製品のお買い求めの参考にしてみてください!
さらなるワクワクをプラス
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0F60クロスオーバーにさらなるワクワクをプラスをコンセプトにMINI KOFU様とのコラボレーション「CUSTOMIZED EDITION.2」 Exterior F60クロスオーバーのデザインの魅力を引き立てる前後専用バンパーガード。 グロスとマットのブラック・コントラストだけでまとめられた洗練されたカラーワーク。 その外観は、本来のMINIブランドがもつ、個性の中に宿る洗練された上質さを表現している。 ・フロント・バンパー・ガード フロントのボディ・ラインにフィットするバンパー・ガードは2コートの特別塗装を施すことで、オンにもオフにも使えるルックスを求めた絶妙なボディ・バランスにも貢献。 ・リア・バンパ・ガード リア・バンパーの中断まで持ち上げることでアクティブな印象を与えるリア・バンパー・ガードはフロント同様2コートの特別塗装仕上げを施しF60クロスオーバーの上質感をアピール。 ・専用デザイン・ジェット・バッグ ・LED・アディショナル・ライト Body Parts MINIとしての運動性能を発揮させる為にチューニングされたボディ補強効果により、ルックスだけではなくその性能に本物の血統が宿っている。 ・メンバー・ブレース サブ・フレーム補強効果により入力歪みを適正に補正し、サスペンション本体のアライメントを保ったままの正確なトレースを実現。 ・パフォーマンス・タワーバー...
2025年第1回目のTOPICSテーマは
Yuri Tanabe, , トピックス, 0GIOMICおすすめのメンテナンス製品のご案内です。 『パフォーマンス・ブレーキ・パッド Type-HS』 車種別に摩材をチューニングし、ローターへの攻撃性が低くローターのロングライフ化も実現。 ストリートで求められる性能を追求したバランス重視のブレーキ・パッド。絶対的な制動力は言うまでもなく、さらに初期制動力の強さよりもペダル・ストロークに対してリニアな反応が得られるように設計しています。 性能に加えてホイールの汚れを引き起こすダストを抑制、不快な音鳴きも低減させるなど日常ユースに最適な「Type-HS」です。チューニング目的はもちろん、車検や点検などのメンテナンス目的にもおすすめの製品です! Type-HS(リア用) https://giomic.com/archives/product/rear-brakepads-451hs/ Type-HS(フロント用) https://giomic.com/archives/product/front-brakepads-401hs/ Type-HS(システムアップ・キャリパー用) https://giomic.com/archives/product/front-brakepads-093hs/ 音鳴きや、ダストにお悩みの方はぜひお試しください!
データロガーで見るテスト結果。Vol.2(LSDテストの巻)《アーカイブ記事》
t.ito, , トピックス, 0(この記事は2011/9/17に投稿された記事のアーカイブになります)昨日に引き続き「データロガーで見るテスト結果」の第2弾です。毎回最初だけはヤケに更新ペースがいいのが玉に瑕ですがお許しを。。。 ということで、今回の本題です。まずは画像をご覧になって下さい。参考までにグラフの見方は昨日説明したとおりですので、おやっ??っと思ったら昨日のブログをご覧下さいね。 さて、今回のサンプルは先日行なった「スパ西浦モーターパーク」でのカーボンLSDの性能評価テスト走行の際のデータです。 比較するグラフは以前に記録しておいた“R56TestCar”の走行データで、上のグラフがその“R56TestCar”の走行データ、下のグラフが今回の“R56JCW”の走行データとなります。実際のラップタイムは異なりますが、ドライバーは両方ともボク自身。X軸には距離を基準としていますので、どの場所でどうなっているのかということの確認を行ないました。 このデータで最も違いが分かり易いのが拡大してある部分。減速時の左右のホイールスピードです。“R56TestCar”に比べて“R56JCW”の方が減速の際の左右のホイールスピードの差が少ないことが確認出来ますよね。 これはカーボンLSDを使用する“R56JCW”がFF車両にも関わらず2way方式を採用していることが起因していて、アクセルオフなどの減速時にもしっかりとLSDが作動していることを表しています。対して、メタルLSDの1.1wayを採用する“R56TestCar”では減速時にはデフがフリー状態となりますので、減速及びブレーキング時などには駆動が抜けて車両がやや不安定な状態になっているというわけです。(※拡大している部分のアプローチだけでなく、画像では小さくてわかりずらいと思いますが、減速中のグラフ全てにおいて同じように変化しているのが解るでしょうか。) ただし、クリップ後のアクセルオンでのレスポンスや縁石を跨ぐ様な状況下ではメタル製LSDのトラクションの良さがひかり、車速グラフの立ち上がりが鋭くなっていることも確認出来ます。 また、“R56JCW”でもステアリングを切り込んでいった時(旋回を開始)には、当然のことながら旋回の為の左右差が発生しますが、それでも“R56TestCar”と同じ位の差ですので、2way独特の引きずりが発生している訳でなく自然にデフが作動している状態であり、コーナークリップまでのステアリング舵角も似通っていることから、2wayで懸念していたコーナー進入時のアンダー傾向が強いということも無いともいえます。 実際にドライブしていても、ハードブレーキングや減速時にに意図せずクルマが左右に振られるということがないので、しっかりとブレーキングだけに集中できる為、安心してコーナーにアプローチ出来るたという印象です。 さらには、車両セッティングの違いもありますが、全体をとおして“R56JCW”の方が舵角が少ないということ。ストレート走行時のハンドルのフラツキも少ないということ。アクセルワークがイージであったということもこのデータから読み取れます。 と、あげればキリがなくなりますので、本日のところはこのくらいに。。 ではでは、また次回に詳しくご紹介しますのでお楽しみにぃ♪ (※注意:クルマの挙動の好みはドライバーのスタイルによっても分かれますので、今回のテストではどちらが優れるということを決めているものではありません。LSDのオン・オフがはっきりと解るメタル製が良いか、スムーズなロックを実現するカーボン製であれば、好みに応じて2wayという選択肢もあるよねっ。という結果をご理解頂ければと思います。)
新年おめでとうございます
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0平素のご厚誼を深謝し皆様のご健康とご繁栄をお祈り申し上げます 本年も皆様にとっての「MINI LIFE」をより豊かで魅力あるものに昇華させるよう、 社員一同で精進して参りたいと存じます 本年も変わらぬご交誼の程よろしくお願い致します 令和5年 元旦
GIOMICなら迅速・格安でFRM修理が可能!
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0FRMの故障でお困りですか? 第2世代Rシリーズで頻繁に発生している「FRM(フットウェルモジュール)」の故障による作動不良。 ・ヘッドライトをオフにできない ・ドアロックが動作しない ・ウィンカーが点灯しない ・パワーウィンドウが動作しない 等 これまではFRMユニット本体を交換し、車体番号を含む車両情報をプログラミングする部品交換作業が必要でした。 当社では故障したユニット本体の内部メモリーへアクセスし、オリジナルデータを復元する『データ・リカバリー方式』での修理作業を実施しています。 これにより、コスト面はもちろん修理に必要となる時間も大幅に短縮することが可能です。 症状でお困りの際はお気軽にご相談ください。 詳細、修理の流れはこちらをご覧ください。 https://giomic.com/frm-2023/
ゴールデンウィーク休業のお知らせ
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0平素は、弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、ゴールデンウィークのため下記日程を臨時休業とさせていただきます。 お客様及びお取引先様にはご不便をおかけいたしますが何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 【休業日】2023年5月5日(金)~2023年5月7日(日)
新年あけましておめでとうございます
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0新年あけましておめでとうございます。 皆様が健やかな新春を迎えられましたことをお慶び申し上げます。 旧年中は弊社製品に格別のご高配を賜り誠にありがとうございました。 ジオミックでは新たな時代の幕開けとなった令和元年12月にブランド生誕10周年を迎えることができました。これもひとえに日頃より弊社製品、並びに弊社サービスをご愛顧くださる皆さまのお陰があってと心より感謝しております。 本年度はこれからの先の10年に向けて、「MINI文化の創造」に挑戦し、全世界のMINIファンの皆さんへ更なる良い製品とファンサービスを提供できるようにスタッフ一丸となって取り組んで参りますので、より一層のお引立てを賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 本年が皆々様にとって、素晴らしい一年となりますことを祈念いたします。 2020年元旦 株式会社ジオミック













