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特別仕様車ご覧になられましたか?
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0すでにご覧になられている方も多いのではないでしょうか? 『MINI Camden Edition』 MINI 3ドア、MINI 5ドアがベースの日本限定の特別仕様車 以前よりMINIはドライビングのみならず、ライフスタイルを楽しむ方達にも人気がある。 MINI 3ドア、MINI 5ドア、MINIコンバーチブル、MINIクラブマン、MINIカントリーマン(旧クロスオーバー)の5つのモデル・バリエーションの中から今回の特別仕様車は、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置づけられる伝統的な基幹モデルのハッチバック・モデルをベースにしたMINI 3ドア、MINI 5ドアから誕生している。 MINI Camden Editionの名にあるCamdenは、ブリット・ポップの最盛期を経て、優れたクラブと素晴らしい音楽が集まる流行の発信地としての地位を築いてきたロンドンの北西に位置する街。その名に由来するCamden Editionは音楽を取り入れ正弦波を重ね合わせた音を表現したロゴが特徴的なポイントにもなっている。 エクステリア・カラーは4色から選択でき、MINI Cooper3/5ドア、MINI...
【イベント情報】今週末の参加イベント♪
モリシタワタル, , トピックス, 0今週末はイベントが2本 今週末は当社が参加させていただくイベントが2本ございますので、そちらのご案内です。 お時間の許す方は、ぜひ会場までお越しくださいね♪ それでは、まず一つ目! Studie.AG +NAGOYABAY- 様が、23日(土)・24日(日)に開催されます2日間の店頭イベントにデモカー『F56JCW』と共に参加させていただきます。こちらのデモカーは、最新のエアロ・ボディ・キットを纏い、ホイール、サスペンション、吸排気、インテリア、そしてボディ補強など、すべての商品を実際に装着した状態でご覧いただけますので、ご自身のMINIカスタムの参考にもどうぞ。そして、当社の人気アイテム「メンバー・ブレース」を実際のお客さまのおクルマに装着して体感していただける「メンバーブレース体感試乗会!」も実施!企画盛りだくさんのイベントとなっております。 また、当社が輸入総代理を務める英国のチューニング・ブランド「Forge Motorsport(フォージ モータースポーツ)」のさまざな製品も実際にご覧いただけます。こちらのコーナーでは、MINIだけでなく、Studie.AG 様 が得意とするBMW用製品も展開販売いたします。 【イベント詳細】 ・開催日時:2019年3月23日(土)・24日(日) ・開催場所:Studie.AG +NAGOYABAY-(愛知県名古屋市港区木場町9-51スーパーオートバックスナゴヤベイ 2F) ・連絡先:052-825-3401(代) そして、二つ目!...
「GIOMIC × MINI NEXT 青葉フェア」を開催いたします。 8/4・5(土・日)
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 08月4日(土)、5日(日)の2日間、 MININEXT青葉様にて「GIOMIC × MINI NEXT 青葉フェア」を開催いたします。 今年開幕しましたMINI CHALLENGE JAPAN 2018を戦う チャレンジカーと、GIOMICデモカーのF56JCWの2台を展示します。 レーシングカーのコクピットに座っていただき、非日常的な空間を体感いただけます。 そして、デモカーは助手席での試乗が可能です。 その他、GIOMIC製品を展示販売いたします。 この機会にGIOMIC製品を、見て、触って、そして気になる製品はスタッフに何でもご相談下さい。 至極のMINIライフを満喫してもらえるようお手伝いをさせてもらいます。 ※デモカーの試乗は天候などにより中止にさせて頂く場合が御座いますMININEXT青葉様 http://www.next-aoba.mini.jp/ja_JP/home.html 電話...
データロガーで見るテスト結果。Vol.2(LSDテストの巻)《アーカイブ記事》
t.ito, , トピックス, 0(この記事は2011/9/17に投稿された記事のアーカイブになります)昨日に引き続き「データロガーで見るテスト結果」の第2弾です。毎回最初だけはヤケに更新ペースがいいのが玉に瑕ですがお許しを。。。 ということで、今回の本題です。まずは画像をご覧になって下さい。参考までにグラフの見方は昨日説明したとおりですので、おやっ??っと思ったら昨日のブログをご覧下さいね。 さて、今回のサンプルは先日行なった「スパ西浦モーターパーク」でのカーボンLSDの性能評価テスト走行の際のデータです。 比較するグラフは以前に記録しておいた“R56TestCar”の走行データで、上のグラフがその“R56TestCar”の走行データ、下のグラフが今回の“R56JCW”の走行データとなります。実際のラップタイムは異なりますが、ドライバーは両方ともボク自身。X軸には距離を基準としていますので、どの場所でどうなっているのかということの確認を行ないました。 このデータで最も違いが分かり易いのが拡大してある部分。減速時の左右のホイールスピードです。“R56TestCar”に比べて“R56JCW”の方が減速の際の左右のホイールスピードの差が少ないことが確認出来ますよね。 これはカーボンLSDを使用する“R56JCW”がFF車両にも関わらず2way方式を採用していることが起因していて、アクセルオフなどの減速時にもしっかりとLSDが作動していることを表しています。対して、メタルLSDの1.1wayを採用する“R56TestCar”では減速時にはデフがフリー状態となりますので、減速及びブレーキング時などには駆動が抜けて車両がやや不安定な状態になっているというわけです。(※拡大している部分のアプローチだけでなく、画像では小さくてわかりずらいと思いますが、減速中のグラフ全てにおいて同じように変化しているのが解るでしょうか。) ただし、クリップ後のアクセルオンでのレスポンスや縁石を跨ぐ様な状況下ではメタル製LSDのトラクションの良さがひかり、車速グラフの立ち上がりが鋭くなっていることも確認出来ます。 また、“R56JCW”でもステアリングを切り込んでいった時(旋回を開始)には、当然のことながら旋回の為の左右差が発生しますが、それでも“R56TestCar”と同じ位の差ですので、2way独特の引きずりが発生している訳でなく自然にデフが作動している状態であり、コーナークリップまでのステアリング舵角も似通っていることから、2wayで懸念していたコーナー進入時のアンダー傾向が強いということも無いともいえます。 実際にドライブしていても、ハードブレーキングや減速時にに意図せずクルマが左右に振られるということがないので、しっかりとブレーキングだけに集中できる為、安心してコーナーにアプローチ出来るたという印象です。 さらには、車両セッティングの違いもありますが、全体をとおして“R56JCW”の方が舵角が少ないということ。ストレート走行時のハンドルのフラツキも少ないということ。アクセルワークがイージであったということもこのデータから読み取れます。 と、あげればキリがなくなりますので、本日のところはこのくらいに。。 ではでは、また次回に詳しくご紹介しますのでお楽しみにぃ♪ (※注意:クルマの挙動の好みはドライバーのスタイルによっても分かれますので、今回のテストではどちらが優れるということを決めているものではありません。LSDのオン・オフがはっきりと解るメタル製が良いか、スムーズなロックを実現するカーボン製であれば、好みに応じて2wayという選択肢もあるよねっ。という結果をご理解頂ければと思います。)
さりげなくおしゃれを楽しめるアイテムは…
Yuri Tanabe, , トピックス, 0ワンポイントカスタムしてみませんか? カラーバリエーションは豊富な6色展開。 『チタン・ライセンスプレート・ボルト』 ライセンスプレートをおしゃれに固定できる専用ボルトです。 リア用には封印キャップに合わせたシルバーを付属しています。 ボディカラーに合わせるのもあり、全く違うカラーでアピールして楽しむのもありです! エアバルブと合わせてもおしゃれです。 ※本製品の表面処理は、太陽光や紫外線などによる経年劣化も影響で色落ちする場合があります。また、製品の特性上、生産ロットにより色味が異なる場合がありますので予めご了承ください。 チタン・ライセンスプレート・ボルトの詳細はこちら https://giomic.com/archives/product/ti-licenseplate-bolt-multicolor/ チタン・エア・バルブの詳細はこちら https://giomic.com/archives/product/ti-airvalve-multicolor/
GIOMIC最新のDEMO CAR
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0『F55 LCI2 CPS』 JCWグレードの設定がないF55は市場でのカスタムベースの車両となるケースが少ない。。。 そこでGIOMICではF56と共通のフロント周り、ロングボディのサイズ感にベースとしての可能性を感じF55用にファインチューニングを施した専用品を開発。 デザインには新作エアロ・ボディ・キット・EVOのリリースを期にワイルドな印象に変化させる「アバンギャルド・デザイン」を取り入れ、大人しい印象のF55をアグレッシブな印象へと昇華させている。 ホイールは「EX-03RC ミラノレッド」を装着。ステアリングには「スポーツ・ステアリングFOR Fシリーズ LCI2 RED」をチョイス。どちらもREDカラーで統一しさらなる個性を表現した。 豪快なラインのデザインの中にもGIOMICらしさを象徴とする“バランス感”は残し、新たなカスタム・スタイル・ラインを形づくっています。 360度どの角度からもアグレッシブな造形美を持つ新作EVO Seriesをぜひご覧ください。 https://giomic.com/f55lci2-cps-7dct2023/
ボディ補強パーツの定番
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0ストラットタワーバーと表現されることも多いボディ補強パーツの定番製品『パフォーマンス・タワーバー』 上下左右の歪みを抑え、サイドフォースの分散に大きな威力を発揮します。単体でもその違いを実感していただくこともできますが、弊社がオススメするのは「メンバー・ブレース」との同時装着が生み出す相乗効果。バルクヘッド先が受ける入力を構造物の“梁”に相当する役割で適正に分散させるべく設計、ボディ上部を「パフォーマンス・タワーバー」、ボディフロア部は「メンバー・ブレース」のダブル補強により、それらがもたらす適度なしなりで入力を一部に集中させないで逃がす、固めすぎない強靱なボディパッケージが完成。 独特の形状により「ダイレクト・エア・インテーク」や純正のエアクリーナーBOXのどちらにも対応しています。
この2つのアイテムで気分も上がる
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0ワイドでクリアな視界を確保し、よりドライブが楽しくなるアイテムの1つ 『ワイド・ビュー・カラーミラー』 4つのカラーバリーエーション、簡単装着でDIYカルタマイズも楽しめます。 ミラーの曲率を変えることにより、ワイドな視界確保を実現し、親水処理を施しているため雨水が自然に下へ流れやすくなる構造。ミラーの下部には、レーザー加工のオリジナルロゴを刻印。装着には、専用テープや吸盤の付属もありDIYカスタマイズを楽しむこともできます。 https://giomic.com/archives/product/wide-view-colourmirror-blue/ インテリアもクリアな視界 『リア・ビュー・カラーミラー』 こちらも4つのカラーバリエーション、簡単装着でDIYカスタマイズを楽しむことができるアイテム。 後続車のヘッドライトや日光の眩しさも低減されます。ミラーの下部にはレーザー加工のオリジナルロゴの刻印も入っており、「ワイド・ビュー・カラーミラー」とカラーを合わせてのおしゃれもお楽しみいただけます。 https://giomic.com/archives/product/rear-view-colourmirror-blue/ ※本製品はETC内蔵ルームミラー用です。ETC無のルームミラーにはご使用いただけません。 また、2019年前後に製造された一部の車両にはルームミラーの形状が混在している場合がございます。ご注文の前に、必ず形状をご確認ください。 前期タイプ:ルームミラー上部が湾曲 LCIタイプ:ルームミラー上部がフラット 雨の日が多くなるこれからの季節、視界をクリアにして快適なドライブをお楽しみください!














