【製品名】ワイパー・ホール・キャップ
【製品コード】02401
【価格】¥1,980(税込)
【製品ページ】https://giomic.com/archives/product/rearwiper-hole-cap/
お近くのジオミック製品取り扱い店もしくは弊社ホームページから購入いただけますので、お気軽にお問い合わせください。

【新製品のご案内】F54、F60タワーバーの販売を開始します!
モリシタワタル, , 製品関連情報, 0先日ブログにてご案内をしました、「F54、F60用 パフォーマンス・タワーバー」の発売の準備が整いましたので、明日より販売を開始いたします! ※画像はF54用 ホームページ製品一覧や、オンラインショップは順次登録を行いますのでもうしばらくお待ちくださいませ。 製品ご希望のお客さまは、お気軽にお近くのジオミック製品お取り扱い店までお問い合わせくださいね!
レザーバンド・キーホルダー 販売開始のお知らせ
C.Tartarello, , 製品関連情報, 0本日より、下記の製品が販売開始となりました! 【製品名】レザーバンド・キーホルダー 【価格】¥4,200(税込) | お近くのジオミック製品取り扱い店もしくは弊社ホームページから購入いただけますので、お気軽にお問い合わせください。
メンバー・ブレース・FC for F56 販売終了に伴うお知らせ
C.Tartarello, , 製品関連情報, 0メンバー・ブレース・FC for F56 販売終了のお知らせ この度、メンバー・ブレース・FC for F56が販売終了となりましたことをお知らせいたします。 長らくご愛顧いただき、誠にありがとうございました。併せて、セット製品の仕様変更もご案内いたします。 ≪販売終了製品≫ 製品名:メンバー・ブレース・FC for F56 製品コード:31411 製品名:メンバー・ブレース・セット for F56 製品コード:31342 ≪セット製品(変更後)≫ 製品名:メンバー・ブレース・セット...
MINIをもっと使いやすく。センター・メーター・ホルダーの魅力を紹介
C.Tartarello, , 製品関連情報, 0NEW MINI専用 センター・メーター・ホルダー 追加メーターをスマートにレイアウト。室内の“操作性”と“魅せるインテリア”を実現するGIOMIC定番アイテム。 特徴 視認性を高め、追加メーターを機能的に配置できる専用設計 内装と自然に馴染むマットグレー / シボ調の2種類 高精度成形による確実な固定と優れた耐久性 スポーティで完成度の高い室内空間を演出 F60 / F60LCI 対応モデル F60の室内に合わせて設計された専用ホルダー。追加メーターを美しく、扱いやすく配置できます。 マットグレー|商品コード 32607|¥30,000(税抜 ¥27,273)...
新型Fシリーズ用の新製品開発情報のまとめ。《アーカイブ記事》
t.ito, , 製品関連情報, 0(この記事は2015/7/11に投稿された記事のアーカイブになります)毎日多数のお問合せをいただいております新型Fシリーズ用の製品開発状況について、当ブログでのご紹介も遅れておりましたので今回は一気にご紹介しましょう!まずはこちらの『ターボキャタライザー』。ターボエンジンのパフォーマンスアップを図るうえで欠かせない製品として気になっている方も多いのでは? 製品本体は幾度かの試作を経て、その効果を高めることに成功しました。また、量産に向けての金型の設計もほぼ終わり製品リリースに向けてハードウェアの準備は整いつつある段階です。ただし、装着によりエンジンチェックランプの点灯が生じるため、現在は新たなキャンセラーに組込むソフトウェアの開発を中心に行っております。 5月にはチェックランプ点灯を判定するロジックの解析を開始し、弊社キャタライザー装着に伴うチェクランプ回避プログラムの開発及びテストを行っている状況です。 製品名:GIOMIC ターボキャタライザー for F リリース時期:今夏次はこちらの製品『ダイレクト・エア・インテーク』です。 製品本体の量産を終えて、キットに追加する『ヒート・パーテション』の入荷を待っている状況です。エンジンルーム内にこもる熱を直接吸い込むことを予防するパーテションにより、吸入空気効率と熱害の防止を両立させた設計です。先日“富士スピードウェイ”にて行ったテストでは試作品のターボキャタライザーとの併用でSTDのそれらと比べてストレートエンドで約7km/hもの速度アップを計測しました。コンピューター制御の近年のクルマでハードウェアの交換だけで実現するその実力は期待以上の仕上がりとなっています。さらに『ダイレクト・エア・インテーク』装着時に効果を発揮する『インテーク・バルジ』の開発も行っております。 ご存知のとおりFシリーズのボンネットスクープはいわゆるダミーであり、他のグレードとの差別化を図るための意匠上配置されたもののようです。ただボンネット裏側から見るとエンジンルーム内まで貫通しておりダクトとして利用出来る部分がありますので、そこを使用してクリーナー部分にフレッシュエアを引き込む考えで設計しています。 走行風を効率的に取り込みエアクリーナーまで導く専用エアガイドも開発中。こちらはドライカーボン製でのご提供を目指して今月下旬には専用型が仕上がってくる予定です。 製品名:GIOMIC ダイレクト・エア・インテーク for F リリース時期:8月下旬 製品名:GIOMIC インテーク・バルジ リリース時期:9月中旬...
【製品情報】F54・F60用の追加メーター・ホルダー、まもなくリリースです…
モリシタワタル, , 製品関連情報, 0お待たせしました…もう少しで完成です ジオミックでも人気の追加メーター装着製品シリーズ「センター・メーター・ホルダー」に、ご要望の多かったF54・F60用をラインナップするべく開発を進めておりましたが、ようやく完成の目処が立って参りました。F54・F60オーナーの皆さまには、長らくお待たせしてしまい申し訳ございませんでした。 一見すると従来のF56用がF54にフィッティングする形状(それもそのはず純正カバーの品番が同じ全くの同パーツ)なのですが、ダッシュボードの形状がカバー周りで微妙に異なり残念ながら互換性はありませんでした・・・ ということで、ラインナップするには新規で型から起こさなくていけないことが決定。形状確認の為の車両手配から始まりマスター製作を経て、ようやく生産型が完成するところまで来ました。 F54に装着したイメージがこちらです。普段からの見慣れた位置に見慣れた子が居てくれる安心感があるのは私たちでしょうか(笑 当社では、アナログメーターは針の移動距離と移動スピードがわかりやすい「圧力計」の装着を推奨していますのでサンプルイメージの定番はブースト計です。 こんな感じで、ピョコッと顔出しスタイルでドライバーを迎えてくれます。 そして、タイトルにもあるとおりF60用もラインナップするべく開発を進めています。こちらは以前の記事(参考:【製品情報】F60用の追加メーターホルダーを開発中)でも開発の状況をご紹介していましたが、その後は試作しては調整を繰り返して、ようやく生産型が完成しました。そのテスト用ピースで先日トリム位置の最終確認を行いました。 ダッシュボードの形状と製品取り付けの都合でF60用では従来の落とし込みタイプのデザインからオーバラップタイプのデザインに変更しています。 運転席からの眺めはこんな感じで、F54用と同様ドライバーをお迎えしてくれるのでやる気も漲ります。 正式リリースはF54用から 各製品の表面仕上げは、ダッシュボードに違和感なく収まる「シボ調(F54用サンプル画像参照)」とスポーティな「マットグレー(F60用サンプル画像参照)」の2種類を用意。お好みに合わせてお選びいただけます。 なお、製品の正式リリースはF54用が12月中旬に決定。F60用が遅れて1月下旬頃を予定しています。我こそは初回ロットを!と言うお待ちかねな方は、当社製品の取扱店までお気軽にご相談ください。 製品情報 【商品名】センター・メーター・ホルダー for F54 【商品コード】32605(マットグレー)/32606(シボ調) 【適合】F54全車...
ステアリング製品価格改定のお知らせ
GIOMIC Webmaster, , 製品関連情報, 0拝啓 平素は、平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 このたび弊社では、ステアリングの製品の価格を改定させていただきます。 昨今のあらゆる資材の高騰や流通に伴う輸送コストなどの負担が大きくなっており、弊社といたしましても コストダウンに取り組むべく最大限の努力を重ねてまいりましたが、現行の価格を維持することが困難な 状況となりました。 今後も安定して製品の供給をおこなえるよう、努めてまいります。 何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。 敬具 詳しくはこちらのPDFをご覧ください。
R系FRMユニット問題
モリシタワタル, , 製品関連情報, 0当社では、R系MINIの修理現場で深刻な問題となっている「FRM(フット・ウェル・モジュール)」故障について、修理による再使用アプローチを行なっています。 この問題はR系の一部年式の個体で頻発しているもので「各ライトが点灯しっぱなし」になったり、「ウインカー点滅が誤動作」したりするなどの症状が多く見られます。また、オイル交換などによる診断機でのオイル期日のリセットを行う際やコーディング施工を行う際など、OBD・ポート・アクセスを行ったタイミングで発症するケースがあり、正しい手順でアクセスしても防止することの出来無い、いわゆる“運任せ”のような性格上、MINIを取り扱うプロショップの皆さまにとっても悩みの種でしかありませんでした。 さらに、この症状に陥った場合の殆どは、FRMモジュールとの通信が確立されず「ISTA-P」などによる再プログラミングも全く受付けない状態となり、修理する為に高額なFRMユニット本体の交換を余儀なくされていました。 強制プログラミングで再生が可能に これまでの数々の症例を見る限り、本体の出力系コンデンサーなどによる症状ではなく、明らかにFRMユニットのECU内部プログラムのトラブルによる症状であることを当初より疑っていました。とは言っても、「ISTA-P」などによるOBDテスターからのFRMユニットへのアクセスは出来ないので、FRMユニットに直接アクセスし強制的にプログラミングする手法(DMEチューニングのブートアクセス同様)での修理を試みたところ、思惑通りに再生して再使用することが可能となりました。再生後はテスターなどからもFRMユニットを認識しており、普段通りに使用出来るようになって各症状も治っています。 憶測ですが、OBDアクセス時のCAN信号に入るノイズによりECU内部プログラムが欠落したことが原因では無いかと思われます。MINIの場合はこのFRMとCAS(カー・アクセス・システム・モジュール)がゲートウェイ・ユニットとなっており、車台番号や車両のオプション・コードなどが格納記録されていますので、他のユニットとの接続に際しても大きな役割を担っています。 全てのFRMユニットで同様の手法での修理が可能かどうかはまだ検証中ですが、同じような症状でお悩みの皆さんは、高額な出費となるFRMユニット交換前に、当社にて行う「FRM・ブート・プログラミング」を試してみるのはいかがでしょうか??まずは、お気軽にご相談ください。 本件に関するお問合せはこちらにて承ります。 株式会社ジオミック TEL:0564-83-9898














