6月23日(土)24日(日)の2日間にて
福井県福井市にあるジオミックのマスターショップ「ファイブスター」さまにて
展示販売イベントを開催させていただきます。
イベント当日は、完成したばかりの「F56JCW」をデモカー展示をはじめ、
ジオミック製品を手にとってご覧いただけます。
ジオミックスタッフによるカスタム相談もお受けできます。
2025 BMW & MINI Racing ROUND 2チケット販売中!
C.Tartarello, , トピックス, 02025 BMW & MINI Racing MINI CHALLENGE JAPAN - チケット販売開始! 2025シーズンのROUND 2! MINI CHALLENGE JAPAN - New MINI JCW...
MINI CHALLENGE JAPAN 2026 Round 3 富士スピードウェイ 今週末開催
C.Tartarello, , トピックス, 0“`html MINI CHALLENGE JAPAN 2026 Round 3 富士スピードウェイ 今週末開催 MINI CHALLENGE JAPAN 2026 Round 3が、今週末6月20日(金)・21日(土)に富士スピードウェイにて開催されます。 今大会は、BMW & MINI Racing...
FRMの不調でお困りの時は
Yuri Tanabe, , トピックス, 0FRMの故障… こんな症状はありませんか? ・ヘッドライトをオフにできない ・ドアロックが作動しない ・ウィンカーが点灯しない ・パワーウィンドウが作動しない等 第2世代Rシリーズで頻繁に発生している「FRM(フットウェルモジュール)」の故障によるヘッドライトやパワーウィンドウの動作不良。 これまでは、FRMユニット本体を交換し、車台番号を含む車両情報をプログラミングする部品交換作業が必要でしたが、当社では故障したユニット本体の内部メモリーへアクセスし、オリジナルデータを復元する“データ・リカバリー方式”での修理作業を実施しています。これによりコスト面はもちろん、修理に必要となる時間も大幅に短縮することが可能です。 症状でお困りの際には是非お気軽にご相談ください。 修理の流れや詳細、お問い合わせはこちらから https://giomic.com/frm-2023/
「MINI LIVE! 2024 JAPAN MEETING」チケット販売開始!
C.Tartarello, , トピックス, 0いよいよ「MINI LIVE! 2024 JAPAN MEETING」のチケット販売が本日よりスタートしました! 今年で12年目を迎えるMINI LIVE!は、10月26日(土)に『サンメドウズ清里』で開催されます。このイベントは、New MINI専門のプロショップが中心となり企画・開催される年に一度の一大「New MINIフェスティバル」です。 イベント内容: MINIオーナーズ・ミーティング: 全国のMINIオーナーが一堂に会するミーティング。 出展ブース: MINI専門プロショップやメーカーによる最新デモカー展示。 ドレスアップコンテスト: 個性豊かなMINIを競うコンテスト。 ちびっこファッションショー: 子どもたちによる可愛らしいファッションショー。 お楽しみ抽選会: 豪華景品が当たる抽選会。 さらに、サンメドウズ清里内の「清里テラス」や「G-KART」の利用が可能で、周辺の地域施設の利用特典も充実しています。 MINIオーナーにとって見逃せないこのイベント、ぜひ皆さまお誘い合わせのうえご参加ください。
ジオミックブログ、再スタート
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0皆様こんにちは。 ジオミックグループ代表の 森下 渉 でございます。 この度は弊社Webサイトをご覧いただき誠にありがとうございます。 いよいよ平成最後の年末を迎えることとなり、弊社でも新たな時代の始まりに向けた準備を行っているところです。その中のひとつの取り組みとして、こちらのサイト内ではMINIオーナーに向けて弊社の製品情報だけでなく、今後は様々な情報をテーマに定期的に配信してまいります。 本日はその最初の投稿として、ご挨拶を兼ねて私自身がこの事業を始めたきっかけとこの事業にかけた想いをご紹介いたしますので宜しければご覧ください。 さて、私とMINIとの縁は本当に不思議な巡り合わせがあり、3月2日のMINIの日が誕生日の私が32歳の時にNew MINIの専門カスタムブランドとして産声をあげた「GIOMIC(ジオミック)」は、皆様からのご支持をいただきながら来年は10年目の節目を迎えます。 実は高校時代はバンド活動をメインにしており、クルマには全くと言って良いほど関心はありませんでしたが、両親に「クルマの免許くらいは成人する前に必要な最初の資格だから取りなさい」と言われ、嫌々ながらも教習所に通って免許を取得しました。 しかしいざ免許を取得してからは、周りでもクルマの話題が多くなった影響もあり、特にスポーツカーが好きになり初めて自分のクルマとして手にしたのは R33型のスカイライン タイプM(5MT)でした。 無論GT-R に憧れはありましたが、予算的に手が届くクルマではなかったので、それを一生懸命にカスタムして自分自身の理想のクルマに仕立てることを楽しみにして、日々のカーライフを満喫していました。 MT車を操り走ることも大好きでしたので、サーキットなどにも積極的に通いました。雑誌などで得た知識でクルマの本質でもある挙動やセッティングにも拘り、沢山のチューニングパーツを試してその理想に近づけるクルマ作りを目標として過ごした日々は、今の自分が考える理論の基礎となったことは間違いありません。 そんな20代の前半を過ごしたあと、30代になるまでには生活も変化しクルマをカスタムすることへの関心も減り気持ちは冷めていました。しかし、30歳の時に久しぶりに本気で欲しいと言えるクルマに出会います。それが「New MINI」でした。知人が...
2026シーズン開幕。 MINI CHALLENGE JAPAN、激戦の2ラウンド
C.Tartarello, , トピックス, 0BMW & MINI Racing 2026 Rd.1–2 レポート MINI CHALLENGE JAPAN – シーズン序盤のハイライト GIOMICが関わるBMW & MINI Racing 2026シーズンは、富士スピードウェイおよびモビリティリゾートもてぎにて開幕・第2戦が開催されました。 本シリーズに含まれる「MINI CHALLENGE...
テスト走行《アーカイブ記事》
t.ito, , トピックス, 0(この記事は2010/2/23 に投稿された記事のアーカイブになります)昨日、“村田信博 選手”にもご協力を頂き『スパ西浦モーターパーク』にてR56及びR53テストカーのテスト走行を行ってきました。本当に久しぶりに出向いた“スパ西浦”は、丁度先週だったそうですが“奥のS字の立ち上がり・第1ヘアピン・第2ヘアピン・最終コーナー”のイン側に高さ12cm程度の縁石が新設されており、ブリーフィングで事実を知った際にはタイムへの影響を懸念しておりました。 “走行1本目(R56テストカー)”9:00~9:50 気温:10.2度 湿度:61% 路面温度:12度 基本セットは『筑波スーパーバトル2009』時と同じで、リアのバネレートのみを変更してコースイン。“筑波”に向けて行った調整が“スパ西浦”でどのような結果として現れるかの確認を行いました。ちなみに“DMEマップ”は先回の筑波走行時と同じものです。 アタック2周目に“1分00秒704”を記録。(使用タイヤ:NEOVA AD08) サスペンションセットは、“スパ西浦”のような切り足し舵が必要となるコースレイアウトでは、やはり全体的にアンダー傾向。気候が有利に働いた部分もあるが、デフのセットアップを含めた各部のファインチューンにより今までのベストタイムを約1秒も短縮しました。さらに、途中で“DMEマップ”とリアダンパー“リバンプ側”のクリック変更を行い、このセッションベストでは“1秒00秒691”までタイムを伸ばしました。 “走行2本目(R56&R53テストカー)”11:00~11:50 気温:15.2度 湿度:55% 路面温度:22度 R56テストカー…DMEのマップを更に変更してアタック開始。ピックアップを重視した仕様のデータであったが、デフとのマッチングが上手く取れずに立ち上がりのコントロールがシビアになってしまった。具体的にはアクセルオンと同時にブーストが立ち上がりる為、フロントタイヤに一気にトルクがかかり、深刻なアンダーステアとなってしまうのです。タイム的には“1分00秒778”と大きく変わらなかったが、ドライバー的には当初のデータの方がコントロール幅がありラインが取りやすいとのことでした。 R53テストカー…先回の走行と全く同じセットでアタックを開始。村田選手がこの車両を本格的にドライブするのは今回が初めてです。まず、この車両のスペックをおさらいしますと、エンジンは吸気排気はノーマルで“スーパーチャージャープーリー”と“インタークーラー”は変更してあります。サスペンションキットは“ZEAL”とのコラボレーションで生まれた“FUNCTION-G”。弊社が得意とするローダウンによるジオメトリー補正は“GIOMIC製品”をフルで武装しています。また、駆動系はクラッチ及びLSDを先日もご紹介しました“OS製品”を導入しており“誰もが手軽に楽しめるサーキット仕様”を基本コンセプトとしてセットアップを施しました。さて、期待のタイム記録は、完調とはいえないなかで、なんと“1分01秒970”(使用タイヤ:POTENZA RE-11)をマーク。ジオメトリー補正までキッチリ行っていることで“クルマはバランス”ということをあらためて実感しました。 “走行3本目”(R56テストカー)14:00~14:50 気温22.4度 湿度39% 路面温度24.3度 “DMEマップ”の比較テストをメインにエンジン出力特性を変化させながら、マップ毎の“水温”及び“油温”などへの影響を確認することにより貴重なデータ収集が出来ました。また、先回の“筑波”より導入しているタイヤ“NEOVA AD08”の内圧設定のデータ収集も行いましたので今後のテストも安心してスタートが出来そうです。タイムとしては気温の上昇もありコンスタントに“1分00秒台”を記録し大きな変化はありませんでした。 “総括” 弊社で行っているサーキットを舞台としたテストは“タイムの追求”ではなく、あくまでもクルマの“バランス確認”と“車両セットアップノウハウの蓄積”を目的としています。“サーキット”という“ゴマカシ”の効かない舞台だからこそ、そこで刻まれたタイムは、自分たちのチューニングに対する方向性とその成果の基準値として設定しており判断しています。BMW MINIに限らず“馬力至上主義”になりがちなクルマのチューニングですが、本当に必要なのは“パッケージング”であり、そこを最適化することで“いつでも”“速く”“楽しく”“安全”に乗ることが可能であると私は考えます。この理念をもとに考え出した“セットアップ”を皆様に“フィーッドバック”出来るよう、これからも進化を続けていければ幸いです。 さて、R56テストカーは、約3ヶ月間“展示車両”としての役割を遂行した為、数々の不安要素がありましたが、今週末に行われる“BMW MINI...
2024年8・9月 営業カレンダーのお知らせ
GIOMIC Webmaster, , トピックス, 0平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 8・9月の営業カレンダーをお知らせいたします。 臨時休業・定休日の間は、お問合せや発送をお休みさせていただきます。 お客様、お取引先様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
















