
MINI R系で多いFRM故障。
GIOMICではFRM修理サービスを行っています。
ヘッドライト、ウィンカー、ドアロック、パワーウインドウなどの電装トラブルでお困りではありませんか。 第2世代MINI Rシリーズで発生するFRMの不具合に対し、GIOMICではFRM3 PL3を対象とした修理サービスを行っています。
こんな症状でお問い合わせが増えています。
MINI R系では、FRMの不具合によりライトやウィンカー、ドアロック、パワーウインドウなどに症状が出る場合があります。 日常使用に影響しやすいトラブルのため、GIOMICにも多くのお問い合わせをいただいているサービスのひとつです。


FRMとは、MINIの電装機能を制御する重要なモジュールです。
FRMは「フットウェルモジュール」と呼ばれる部品で、ライト、ウィンカー、パワーウインドウなど、 車両の電装機能に関わる制御を担っています。
不具合が発生すると、ライトが消えない、ウィンカーが点かないなど、 一見すると複数の電装トラブルに見える症状が出ることがあります。 そのため、診断機によるエラー確認とFRM本体の種類確認が重要です。
GIOMIC FRM修理サービスのポイント
GIOMICのFRM修理は、対象となるFRM3 PL3ユニットに対して、 データ・リカバリー方式で修理を行うサービスです。 受付前には、診断コードやユニットの種類確認が必要です。
※修理可否は、FRMユニットの状態や車両側の状態により異なります。
※症状改善を保証するものではありません。詳しい条件・注意事項はFRM修理ページをご確認ください。
ご相談前に確認したいこと
- MINI純正テスター「ISTA」などで診断コードを確認してください。
- コードS0114「コントロールユニットとの交信ができない」が出ているか確認してください。
- FRMユニット本体に「FRM3 PL3」の記載があるか確認してください。
- 発送前に、必ずGIOMICへ修理予約のお問い合わせをお願いいたします。
詳細ページで確認できます
FRM修理ページでは、対象ユニット、診断コード、修理の流れ、発送方法、 取付け時の注意事項などを詳しくご案内しています。
お問い合わせ前にご確認いただくことで、よりスムーズにご案内できます。
MINI R系のFRMトラブルでお困りの方へ。
症状、対象ユニット、修理の流れ、注意事項については、 専用のFRM修理ページで詳しくご案内しています。
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